片思いの遺書

片思いの遺書
Goonbam
大山真白は毎日通うカフェの店長の弟である沼見昇にもう1年も片思いをしている。そんな中、ある日昇に一通の手紙を託される。なんとそれは遺書だった。去年、友達の死に直面した真白だったが、彼を助けたいという思いから彼になんとか近づこうと決意する。
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