妖精博士と花の蔓

妖精博士と花の蔓
七生(著者)

胡散臭く見える「妖精博士」を名乗る男・小田桐は、とある妖精を探し求めていた。ある日訪れた家は綺麗な庭を造っていたおばあさんの家。そこで出会う妖精は―――。

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