やさしいセカイのつくりかた

やさしいセカイのつくりかた
竹葉久美子(著者)

19歳にしてアメリカの大学院で研究している天才学者・朝永悠。ある日、彼の研究は、資金難から打ち切られてしまう。失意のまま帰国した悠を待っていたのは、非常勤の 「女子高講師」 のポスト。悠と二人の女子生徒が織りなす、ドキドキ女子高生物語。

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