紙一重りんちゃん

紙一重りんちゃん
長崎ライチ(著者)
“「自分」って何? 細胞が入れ替わっても「自分」だよね”

“今度は鬼ごっこじゃなくて、鬼畜ごっこをしようよう~”

全国模試第一位の天才児、だけど普段はだいたいお馬鹿。
紙一重な小学生・りんちゃんのゆかいな毎日。

りんちゃんの暴走を受け止めてくれる親友・鳳こだまちゃん、
やさしくて美人なママ、お馬鹿遺伝子の持ち主のパパ。
時に突っ込み、時にスルーしてくれる周囲の人たちとの
やり取りを4コマで描きます。

『ふうらい姉妹』の長崎ライチ、4年振りの最新作!

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