スカートをはいたおじいさん

スカートをはいたおじいさん
イトウモロコ
老人ホームで穏やかに余生を過ごしていた准さんの前に現れたのは、 遠い昔、密かに想いを寄せていた人だった‥‥! しかし、“彼”は認知症を患い、当時の記憶は失われていた。
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