シロとくじら

シロとくじら
tunral(著者)
寝て起きてゲームをして、また寝て。
自堕落な生活を送る無職ニートの“シロ”。
そんな彼の元に、とある事情で姉の息子の“くじら”がやってくる。
最初は、幼稚園に通うまだ幼いくじらにとまどいつつも、二人の間には不思議な心地よさが――。

ニートと園児、ちぐはぐほほえまコメディ。

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