君がいた景色

君がいた景色
深木サキ
「あのとき、俺と君は同じ景色の中にいた」ある日、画家を目指す俺は、その架け橋となるコンクールのモデルと彼女を同時に失った。そんな俺の前に突如現れた少女は、モデルをしてもいいと提案してくる。しかし、そのためには俺の身体を差し出す必要があって…!? すべてを失った俺と、すべてを知らない少女との儚くいびつな純愛ストーリー☆【ズズズキュン!】
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