九十九の神さま

九十九の神さま
古烏恵子
いわく付きな古道具が持ち込まれるその店にあるのは付喪神付きの骨董品ばかり!? そして骨董品店の若き主人と、謎めいた黒髪の青年は訳ありで…? マンガ賞出身の俊英が飄々とした筆致で紡ぐ、オカルト人情和風ファンタジー読切!
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