追憶の星彩

追憶の星彩
音瀬みや(著者)
星降る夜のことでした。星のランタンを持った少女が、山で出会ったひとりの青年。「星空の民」、青年は白い髪に濃藍の瞳、そして20歳になると夜空にきらめく星になるさだめを世界から課されているのでした。
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