なつめとなつめ

なつめとなつめ
「俺は君の、ヒーローになりたい――」高校2年生の不知火棗(しらぬいなつめ)にとって、幼なじみの水無月夏目(みなづきなつめ)は憧れのヒーローのような存在。ピンチになれば駆け付け、間違えれば道を示してくれる、そんな彼女に追いつきたい。これは、棗が夏目のヒーローになるまでの、「なつめとなつめ」のお話。
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