極道パティシエ~小指は無いけど右手にドリル~

極道パティシエ~小指は無いけど右手にドリル~
平岡一輝

「スイーツ好き男子がパティシエ目指して何が悪い!」鋼のドリルをぶん回し…なってみせやしょう世界一の職人に…!–甘党で武闘派ヤクザの主人公・金時は、その仕事っぷりから幹部の信頼も厚かった。だがある日、突然の退職宣言を組長に告げる!「叶えたい夢がある」と語る金時を止められない組長は、引退前にある任務を課す。それは敵対する「臓器工場」の破壊…しかものその工場ではどんな傷もたちどころに治る『万能臓器』を生産しているという噂で…施設に侵入した金時は大男に襲われまさかの手段で反撃に…っ!

関連商品をRakutenブックスで見る

 
フッター広告

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする