瀧夜叉姫 陰陽師絵草子

瀧夜叉姫 陰陽師絵草子
伊藤勢(漫画), 夢枕獏(原作)


天徳四年(西暦960年)春。天文得業生・安倍晴明と、醍醐天皇の孫である源博雅は、晴明の兄弟子にして上司である陰陽頭・賀茂保憲からある仕事を頼まれる。その仕事とは、参議・小野好古鄕の屋敷に押し入った「盗らずの盗人」に関する不可解な事件にまつわるものだった--。 映画化、ドラマ化もされた夢枕獏の大ヒット小説『陰陽師』。シリーズ屈指の人気エピソード「瀧夜叉姫」を、『荒野に獣慟哭す』、『闇狩り師 キマイラ天龍変』、『天竺熱風録』の伊藤勢が、圧倒的筆致で描く!!

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